歯みがきの時の歯ぐき出血、そのままにしていませんか?|初回1,980円

50代から気になり始める、歯ぐきの変化
歯みがきの時の
「歯ぐきの出血」
そのままにしていませんか?
それ、
「危険なサイン」
かもしれません。
「強く磨きすぎただけかな」
「年齢のせいかな」
※歯科・内科の現場でも、
口腔環境は全身の健康を考える上で重要とされています。
発売以来、お使いいただいたお客様から、歯ぐきや朝の口内環境について、多くの良いお声が寄せられています。
見るべきなのは、
「歯」だけではないかもしれません。
大切なのは、
歯ぐき・舌・歯と歯の間まで
含めた「口の中全体」です。
歯みがきは、もちろん大切です。
でも、口の中には
歯ブラシだけでは届きにくい場所もあります。
そこで注目したいのが、
「歯」だけではなく「口の中全体」を考えること。
では、なぜ
歯ぐきから血が出るのでしょうか?
歯ぐきからの出血は、
単に「強く磨いたから」だけとは限りません。
歯垢などがたまり、歯ぐきに炎症が起きていると、
少しの刺激でも出血しやすくなることがあります。
だから大切なのは、
見えている「血」だけではなく、
その背景にある「口の中の状態」に目を向けること。
※歯ぐきからの出血が続く場合や、腫れ・痛みなどがある場合は、歯科医師へご相談ください。
そこで大切になるのが、
「磨く」だけではなく
口の中全体を考えること。
口の中で直接使うケアだから、
実際にお使いいただいた方から
※ここがポイント
「違いが分かりやすい」
「変化を感じやすい」
という声が寄せられています。
お使いいただいた方のお声
幅広い年代の方から、さまざまなお声が寄せられています。
40代女性・医療関係
「口内炎が気になる時に使っています。以前より早く気にならなくなる感じがしました。」
50代女性・歯科衛生士
「歯ぐきの状態に変化を感じました。歯と歯ぐきの間も、以前ほど気にならなくなりました。」
50代男性・会社経営
「以前から口内炎に悩まされることが多かったのですが、今では頼りにしています。」
60代男性・会社経営
「歯ぐきの状態が以前より気になりにくくなり、身体も軽く感じています。」
70代男性・会社経営
「歯ぐきのことを以前ほど気にしなくなり、身体も軽く感じるようになりました。」
特定の年代や悩みに限らず、 幅広い方から実感の声が寄せられているのも特徴です。
「年齢だから仕方がない」と、最初から諦める必要はありません。
毎日のケアを見直すことから、口内環境を整える習慣を始めてみてください。
※個人の感想であり、感じ方には個人差があります。

歯だけではなく、
「口の中全体」を考える。
その考え方から生まれたのが、
新しい口腔ケア「口活ケア」です。

口活ケアが大切にしたのは、 気になる菌をただ「殺菌する」ことだけではありません。
目指したのは、
口の中全体の環境を考えた
毎日のケア。
そのために着目したのが、IgG含有成分・ラクトフェリン・プロポリスという3つの成分です。
① IgG含有成分
口内環境を考えたケアのために採用した、 口活ケアを特徴づける成分のひとつです。
② ラクトフェリン
毎日の口腔ケアを考えて組み合わせた成分です。
③ プロポリス
ミツバチ由来の天然素材として知られる成分を、 口活ケアの設計に取り入れました。
そして、もうひとつ
大切なのが
「使うタイミング」です。
口活ケアがおすすめしているのは、 就寝前のケアです。就寝中は唾液の分泌が少なくなりやすいため、 寝る前に口の中を整えるという考え方を取り入れています。
1日の最後に、
歯だけではなく
口の中全体をケアする。
※本品は医薬品ではありません。歯ぐきからの出血が続く場合や、 腫れ・痛みなどがある場合は、歯科医師へご相談ください。
毎日のケアだからこそ、
使い方は
とても簡単です。
STEP 1
約1gを舌の上へ
付属のスプーンを目安に、 口活ケアを舌の上にのせます。
STEP 2
口の中全体に
ゆっくりなじませる
舌の上から、歯・歯ぐきなど 口の中全体へ行き渡るようになじませます。
STEP 3
最後は、吐き出すか
そのまま飲んでもOK
使用後に水ですすぐ必要はありません。
おすすめのタイミングは
「就寝前」
1日の最後に、
口の中全体をケアする習慣へ。
歯みがきのあとに、もうひとつ。
「口の中全体を考える」
新しい毎日の習慣です。
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
あなたに合った方法で
口活ケアを
始めてください。
※ご自身に合った方法をお選びください。